エントリーNo.041

    ●作品名:  「魅力的なペーパー」
    ●投稿者:  女子事務員様(名古屋・女性)
    ●遭遇地:  某デパート


    某デパートで非常に魅力的なトイレットペーパーを発見
     しました。このペーパーを使えば、 「うんち」がよく出る
     らしいのです。でもトイレットペーパーというのは、通常
     は用を足した後に使うと思うのですが。。。。









エントリーNo.040


    ●作品名:  「謎の看板」
    ●投稿者:  貫一郎様(東京・男性)
    ●遭遇地:  鹿児島市内の某カフェ


    し、白熊あります?? 九州の方にとっては、ごくごく
    普通のことらしいのですが、それ以外の地域の人々に
    とっては、かなり激しいインパクトがあります。ちなみに
    「白熊」とは、北極にいるあのシロクマのことではなく、
    九州では「カキ氷」のことを表す一般名詞だそうです。








エントリーNo.039


    ●作品名:  「解りやすい表示」
    ●投稿者:  貫一郎様(東京・男性)
    ●遭遇地:  鹿児島市内の某ホテル


    これは鹿児島市内にある某ホテルのバスルームに
    備え付けてあったボディー・ソープとシャンプーです。
    あまりにも解りやすい表示に、思わず感動してしま
    いました・・・・・。







エントリーNo.038





    ●作品名:  「納得できない範疇」
    ●投稿者:  壬生浪士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  新聞折込チラシ


    新聞の折込の中に薬局のチラシが入っていました。
    私は非常に健康体なのですが、暇つぶしに眺めて
    いたら、「胃」と書かれたコーナーで紹介されている
    4つの薬のウチの1つに目がクギ付けになってしま
    ったのです。 か、浣腸?・・・・これって胃薬なんで
    しょうか? どーしても私には納得できません。




エントリーNo.037





    ●作品名:  「期待の水」
    ●投稿者:  専業主婦様(岡山・女性)
    ●遭遇地:  地元のスーパー


    スーパーのペット・コーナーで素晴らしいモノを発見して
    しまいました。ペット用の水で「妖精のしずく」という商品
    です。これを飲ませると、7日から14日ほどで、糞尿の
    悪臭が改善されるそうなのです。 実は私の夫のウンコ
    は異様に臭く、彼がトイレに入った後、悪臭が消え去る
    までに軽く半日以上かかり、深刻な環境問題になって
    いたのです。「人間に飲ませてはいけない」という注意
    書きはなかったので、たぶん夫に飲ませても大丈夫だ
    とは思うのですが、倫理的に問題があるでしょうか?
     







エントリーNo.036



    ●作品名:  「ギネスに挑戦?」
    ●投稿者:  パチ妻様(香川・女性)
    ●遭遇地:  町内回覧版


    「町内ソフトボール大会」へのお誘いが回覧版で回って
    きました。年齢別に分れてるのはイイのですが、町内に
    400才以上の人は、たぶんいなかったと思います。(爆)
    仮にいたとしたら、ソフトボールよりもギネスに挑戦した
    方が良いと思うのは私だけでしょうか? 








エントリーNo.035



    ●作品名:  「宗教食?」
    ●投稿者:  あさきちだす様(大阪・男性)
    ●遭遇地:  某U航空機内


    某U航空の間食に出てきたのがコレです。 「らーめん」
    ではなく、「らあーめん」という表示は、一見オチャメに
    感じますが、実は食べられる運命にある具のきつねに
    対して、「きつねら、アーメン !! 」と祈りを込めて名付け
    られた・・・・な〜んてことは考えられないでしょうか?





エントリーNo.034





    ●作品名:  「巨大だし巻き??」
    ●投稿者:  上ル下ル様(京都・男性)
    ●遭遇地:  自宅


    知人が「健康に良いから」ということで、沖縄の特産品
    である「もずく」を送ってくれました。ナニ気に中に入って
    いたパンフレットを見ていたところ、思わず大爆笑してし
    まいました。それは「もずく入り五目出し巻卵」のレシピ
    です。一体何人前を作る気なのか解りませんが、いくら
    何でも卵12個・・・つまり1パック以上使うってのは如何
    なものでしょう? レシピ表にある材料をすべて混ぜ合わ
    せると、1kg以上になっちゃうんですが・・・・。




エントリーNo.033



    ●作品名:  「似非ブランド温度計?」
    ●投稿者:  極悪紳士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  フランスの某所


    フランス旅行のお土産に、ちょっとオシャレな温度計を
    買ってきました。帰国してからさっそく開けてみたので
    すが、どう見ても良く見ても、21度の目盛りが2つある
    ような気がします・・・・・「4℃」という高級ブランドがあり
    ますが、それに対抗したブランドなのでしょうか? 謎は
    ますます深まるばかりです。




エントリーNo.032





    ●作品名:  「はっさんかい??」
    ●投稿者:  どんぐりん様(東京・女性)
    ●遭遇地:  サイパンの某和食レストラン


    GWにサイパンイ遊びに行ってきました。夕食はホテル
    の近くにある和食レストランに行ったのですが、ここの
    レストランのオーナーは日本人。それなのに「八山海」
    はないですよねぇ・・・お客さんで指摘する人はいなか
    ったのでしょうか? 





エントリーNo.031



    ●作品名:  「似非J社?」
    ●投稿者:  金太郎様(某都市・男性)
    ●遭遇地:  某都市


    ウチの近所にあるガソスタの看板は、どーみても
    某エアラインの旧ロゴ・マークとそっくりです。一瞬、
    そのエアラインの関連会社かとも思ったのですが、
    まったく関係のない地元の有限会社のようです。
    それにしても、旧ロゴとは言え、ここまでコピペして
    も良いのでしょうか?






エントリーNo.030



    ●作品名:  「で卵??」
    ●投稿者:  びわん様(某都市・女性)
    ●遭遇地:  釜山


    釜山のロッテホテルで見つけた「で卵」です。ゆで卵
    の「ゆ」が抜けてます。このホテルはかなり日本語が
    通じるのに誰も指摘しないのでしょうか?







エントリーNo.029





    ●作品名:  「謎の平仮名」
    ●投稿者:  うさぎ様(福岡・女性)
    ●遭遇地:  パリの某カフェ

    フランス・パリのオペラ座近くで見つけた「笑街」です。
    「いつでも」の濁点が抜けてるのは良くあると思うの
    ですが、最後の「も」という文字が、「も」のような「と」
    のような、でもちょっとちがってるような・・・。何という
    平仮名なのか謎です。





エントリーNo.028





    ●作品名:  「2月30日」
    ●投稿者:  チョコリスト様(NZ・女性)
    ●遭遇地:  移民局からの手紙

    VISA延長のために移民局に必用書類を提出したの
    ですが、出し忘れた書類があったため、移民局から
    2月30日までに提出するようにという手紙が届きまし
    した。 ん? 2月30日? イイ加減な国民性で有名
    なNZですが、まさか役所仕事までそうだったとは・・・。
    ┐( ´(エ)`)┌ クマッタモンダ





エントリーNo.027



    ●作品名:  「濡れた床」
    ●投稿者:  R奴様(神奈川・女性)
    ●遭遇地:  ホノルル

    濡れた床・・・・・・別にエロ小説のタイトルではありま
    せん。従って「床」は「ゆか」であって、決して「とこ」と
    読んではイケません。実はこれ、ホノルルの街で見か
    けた看板に書かれている注意書きの文言です。ベタな
    訳のインパクトに思わず床を滑りそうになりました。
    




エントリーNo.027



    ●作品名:  「園児の試練」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  NZの某保育園の教室


    達筆な文字で書かれた「平常心」という言葉。とても
    威厳に満ち溢れた素晴らしい掛け軸です。やっぱり
    人間どんな危機的状況であろうとも、平常心で臨み
    たいものです。ところでこの作品、どこに掛けてある
    かというと、息子(3歳)が通うNZの保育園の教室
    の壁です!(爆)  でも、ここの保育園に通う地元の
    NZ人の園児には内容的に難しいと思うのですが・・。




エントリーNo.026






    ●作品名:  「逝ってる・・・・」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  MSNメッセンジャー画面


    前々から、ものスゴク気になっていることがあります。
    皆様もご存知のように、MSNメッセンジャーのチャット
    画面には、画像を添付することができます。MSNは
    気を遣って、いくつかの画像サンプルを用意してくれ
    ていますが、その中のアヒル君、まるで麻薬常習者
    のように、完全に「目が逝ってる」ような気がするのは
    ワタシだけでしょうか? 実はかなり危ないヤツなん
    じゃないかと思います。





エントリーNo.025






    ●作品名:  「私情満載チラシ」
    ●投稿者:  某主婦様(某都市・女性)
    ●遭遇地:  新聞折込チラシ


    新聞折込の中に襖(ふすま)屋さんのチラシが入って
    いました。夫婦二人で一生懸命に頑張っているという
    のを全面的にアピールしたい気持ちは重々理解できる
    のですが、いくら何でも「夜には娘も手伝ってくれます」
    なんて、そこまで書くことはないと思うのですが・・・・・。
    
    追伸 娘の年齢がスゴク気になっている私って
        神経質なのでしょうか?





エントリーNo.024



    ●作品名:  「ほう!」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  某N航空機内


    飛行機が最終着陸態勢に入り、着陸まであと2分
    くらいの時の高度は、約1,000mと言われいます。
    それで時速950km、気温は−45℃ですか・・・・・
    めちゃめちゃ怖いやん!(爆)





エントリーNo.023



    ●作品名:  「超現実的絵本」
    ●投稿者:  まい様(愛知・女性)
    ●遭遇地:  名古屋市内の某書店


    家の近所にある本屋さんに、あの名作「白雪姫」の
    絵本がありました。その本に書いてあった宣伝文句
    ですが、確かに言っていることは間違ってはいない
    とは思います。しかし、こんな売り方してもいいので
    しょうか?




エントリーNo.022



    ●作品名:  「ハート型聴診器」
    ●投稿者:  R奴様(神奈川・女性)
    ●遭遇地:  雑誌の広告


    雑誌「FORBES」に載っていた、タイの医療に関する
    広告のようです。タイではどこの病院でも、ちょっと
    オチャメなハート型聴診器を使っているのでしょうか?
    これなら、どんな大顔の人でも大丈夫かも?(笑)





エントリーNo.021





    ●作品名:  「地上最笑の空手?」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  NZの某所


    極真空手・・・・言うまでもなく「地上最強の空手」と
    呼ばれている格闘技です。無論、ここNZにも支部
    があるワケですが、道場の入口に貼るポスターは
    もう少し威厳のあるものにした方がイイと思うのは
    ワタシだけでしょうか?

    ※ちなみに、このポスターは極真空手の宣伝広告
      ではなく、極真空手とは無関係のフェスティバル
      の案内ポスターです。(でも、ちょっと貼り過ぎ?)





エントリーNo.020




    ●作品名:  「妙なサービス?」
    ●投稿者:  どんぐりん様(東京・女性)
    ●遭遇地:  シンガポールの某ホテル

    このお正月に主人と2人でシンガポール旅行に行き、
    OPENして間もないリゾート・ホテルに宿泊しました。
    夕食から戻ってきて、シャワーでも浴びようかと思い
    バスルームを覗いてみると、何故かバスタブの横に
    スポンジ製のアヒルが・・・・・やっぱりこれは湯船に
    浸かっている際、退屈しないようにおいてくれている
    のでしょうか? 





エントリーNo.018




    ●作品名:  「不気味なスマイル」
    ●投稿者:  極悪紳士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  フランスの某カフェ



    おフランスの某カフェにて「スマイルマーク」らしきロゴを
    発見しました。カップにも描かれているロゴの方は問題
    ないのですが、入口のガラスに貼ってあるロゴは、何だ
    か不気味に感じるのは私だけでしょうか?






エントリーNo.017




    ●作品名:  「イケイケのマネキン」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  高松の某所


    芸術的センス、又はファッション・センスのある方々に
    とっては非常にオシャレなマネキン人形なのかもしれ
    せんが、それらのセンスを持ち合わせていないワタシ
    にとっては、ギャグ以外の何物でもありませんでした。
    あまりにもファンキーすぎる顔です。このマネキン人形
    にマッチした服を買う人ってのは、やっぱりこんな顔を
    しているのでしょうか? 個人的には興味津々です。






エントリーNo.016


    ●作品名:  「ミキサー付電話」
    ●投稿者:  旭日本国有銀行(群馬・男性)
    ●遭遇地:  実家の近所


    これはアメリカ有数の家電メーカーTM社が1998年に
    発売した「ミキサー付電話」です。こんなのを発売する
    時点でアホの境地なのですが、これがまた結構売れ
    たそうです。発売後、見切り売り(?)されたTM社の
    株価も、「ミキサー電話意外と好調!」の一報が市場
    を駆け巡ると、かなり上昇したとのこと。どうもアメリカ
    の投資家もバカ揃いのようです。






エントリーNo.015


    ●作品名:  「アシカ」
    ●投稿者:  旭日本国有銀行(群馬・男性)
    ●遭遇地:  実家の近所


    シンプルかつ古典的なオヤジ・ギャグで命名した
    としか思えないのですが、実はここの先生の名字
    だそうです。でも、これで笑いがとれるのは、5歳
    未満又は75歳以上の人、つまり、この歯科医院が
    患者さんとしてターゲットにしているであろう年代層
    とは、かけ離れた方々だと思うのですが・・・。






エントリーNo.014




    ●作品名:  「‘林屋’って何屋さん?」
    ●投稿者:  らいでん様(奈良・男性)
    ●遭遇地:  某日系航空会社の機内

    写真は某日系航空会社のAVODシステムの1画面
    です。最初に見た時から、何かすごく違和感を感じた
    のですが、なかなかその正体がわかりませんでした。
    皆様はすぐに判りましたか? 海外の航空会社なら
    まだしも、日系がそれやっちゃダメでしょ!って感じで
    す。







エントリーNo.013






    ●作品名:  「恐怖の釣首屋さん」
    ●投稿者:  旭日本国有銀行(群馬・男性)
    ●遭遇地:  実家の近所

    私の実家の近くには海はありません。大きな河川も
    ありません。でも、この釣具屋さんは私が生まれた頃
    から営業してました。今はクリーニング屋さんに業種
    変更しています。店の外壁には釣具屋さんだった頃
    の看板文字がまだ掲げられているのですが、釣具の
    「具」が逆さまになり、ナンだか妙に怖いような気がす
    るのは私だけでしょうか?





エントリーNo.012






    ●作品名:  「謎のマーク」
    ●投稿者:  らいでん様(奈良・男性)
    ●遭遇地:  JFK空港内のトイレ

    写真はJFK空港(ニューヨーク)のT7のトイレです。
    トイレットペーパーのホルダー回りが一体になって
    いて、ダストボックスも組み込まれているようです。
    ダストボックスを示すイラストが描かれていますが、
    ゴミを示す缶のようなものには「♀」マークが・・・・・
    これは確か生理用品のシンボルマーク。しかしここ
    は男性用トイレ・・・・一体、何を意図してこのような
    マークを描いたのでしょうか? まったくの謎です。







エントリーNo.011





    ●作品名:  「SHINKANSEN(新幹線)」
    ●投稿者:  中川区娘様(NZ・女性)
    ●遭遇地:   NZの某スーパー

    包丁のキレが悪くなったので、砥石を買いに行ったら
    これがありました。 2枚のローラーに挟み込むような
    感じで包丁を前後すれば、簡単にキレが蘇り、非常に
    重宝しています。しかし、どうして「SHINKANSEN」って
    ネーミングなのかが解らず悩んでいたのですが、箱の
    裏のキャッチ・コピーを読んで思わず納得してしまいま
    した。そこには「Fast & Safe(速くて安全)」と書かれて
    いたのです。(笑) 新幹線って海外でも有名??





エントリーNo.010






    ●作品名:  「場違いなポスター」
    ●投稿者:  日本料理店・竹亭様(タイ・カオサン)
    ●遭遇地:  バンコク・カオサン通り

    ドナルド人形の横で、怖そうに睨みをきかせている男。
    ブルーのスーツにド派手な黄色いシャツ、サングラスに
    金の腕時計・・・・誰がどう見てもその筋の人にしか見え
    ないのですが、実はこコレ、マクドナルドがバンコクでも
    最近始めた「I'm lovin' it」というキャンペーンのポスター
    の1枚なのです。参考までにタイ人の友人に感想を聞い
    てみたら、「60年代風でイイんじゃない?」というお答え。
    しかし、日本人からすれば、どう考えてもこのポスターは
    マックのキャンペーン用としては、メチャメチャ浮いてると
    思うのですが・・・。
    
                     http://www.taketei.com/





エントリーNo.009




    ●作品名:  気配りの商品
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  某スーパー in NZ

    前回投稿したのは「横着な商品」でしたが、今回は
    「気配りの商品」です。中華食材のスーパーで台湾
    製のカップ麺(焼ソバ)を買ってきました。ビニールを
    剥がして、「さぁ、お湯を注ごう♪」と思ったら、カップ
    が2重構造になっていたらしく、2つに分離してしまっ
    たのです! なぜだろう?と思っていたら、実はこの
    カップ麺にはインスタント・スープがついていて、分離
    した容器の方は、そのスープ用の容器だったのです!
    ナント気が利く商品なのでしょう!!




エントリーNo.008




    ●作品名:  横着な商品
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  某知人宅

    とある日曜日の午後、NZ人の知人宅に遊びに行っ
    た際、オヤツにオレンジ・ゼリーを出してくれました。
    ゼリーだけしか出ていなかったので、スプーンを頼ん
    だところ、知人が「ゼリーの中に入っているよ」と言う
    ので、フタを剥がしてみたところ、マジでゼリーの中
    にスプーンが埋没していました! 実に横着というか
    怠慢というか、とりあえず日本の商品では絶対に考
    えられないような大胆な発想に、私は思わず「感動」
    してしまいました。




エントリーNo.007




    ●作品名:  大胆な和訳
    ●投稿者:  壬生浪士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  某S航空機内

    これは某S航空の機内食(朝食)のメニューです。
    日本発着路線のメニューには、英語版と日本語版
    の2種類があるのですが、その大胆な和訳に私は
    思わず感動してしまいました。 「A Fresh Start」が
    「目覚める朝」となるのは、まだ雰囲気的に解るよ
    うな気がするのですが、一体どのような発想すれば
    「The Main Event」が「美味なる出会い」という訳に
    なるのでしょうか? 朝食の後、機長のアナウンス
    が流れ、それに続いて日本人CAさんが、それを訳
    してアナウンスしていたのですが、素直に聞けませ
    んでした。




エントリーNo.006




    ●作品名:  強気の商品
    ●投稿者:  まい様(名古屋・女性)
    ●遭遇地:   韓国

    韓国に行って際のお土産に買った韓国のりです。
    裏に書いてある注意書きで、「冷蔵庫に保管し、
    長い間自然の味をこのみ下たさい。」という部分も
    笑えるのですが、それよりも文末の「賞味期間中、
    変質された商品は購入先及び本社で交換しであげ
    ます」の部分には、思わず大笑いしてしまいました。
    「してあげます」って、結構強気ですよね?





エントリーNo.005




   
 ●作品名:  妙な一品乳
    ●投稿者:  求職垂之丞様(大阪・男性)
    ●遭遇地:   中国の某レストラン

    見ればお判りのように、中国の某レストランの
    MENUの抜粋です。日本語表記もあり、日本人
    観光客も多い店です。オレンジジユス、ミネラル
    ウオタニニは、まだほのぼのとしておりますが、
    問題はその下です。「妙な一品乳」って何なん
    でしょう? やっぱり妙な乳?? 下痢しないか
    と心配になります。






エントリーNo.004




   
 ●作品名:  恐るべきアンケート
    ●投稿者:  極悪紳士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  某N航空のアンケート用紙

    先日、某N航空を利用した際、機内でアンケート
    用紙が配られましたのですが、よく読んでみると
    質問の中に、「お客様の某N航空への忠誠度」と
    いうのがありました。ひょっとして、お客様は奴隷
    なのでしょうか?(爆)







エントリーNo.003





   
 ●作品名:  「普通の水」 
    ●投稿者:  極悪紳士様(京都・男性)
    ●遭遇地:  NZ南島の某スーパー

    先日ニュージーランドを旅行した際に、地元の
    スーパーで妙なモノを発見しました。いわゆる
    ミネラルウォーターなのですが、英語の商品名
    「TOP NOTCH」の下に、日本語でも商品名を
    表示するのは構わないのですが、「普通の水」
    というネーミングは如何なものでしょうか?






エントリーNo.002





    ●作品名:  「巨大ザル蕎麦」
    ●投稿者:  似非東北人様(NZ・男性)
    ●遭遇地:  関西空港内のレストラン街


    関西空港のレストラン街で、ザル蕎麦の超巨大な
    ディスプレーを発見しました。確かに目立つことは
    目立つのですが、これほどまで巨大にする必然性
    は、どこにあるのでしょうか? 特にざる蕎麦の上
    にあるワサビは、何だか巨大爬虫類のようで、ちと
    ブキミでした。





エントリーNo.001





    ●作品名:  「巨大スリッパ」
    ●投稿者:  中川区娘様(NZ・女性)
    ●遭遇地:  某S航空機内

    某S航空ではアメニティーとして機内用のスリッパ
    をくれます。これはとても嬉しいサービスなのです
    が、いくら何でも、このスリッパは大きすぎると思い
    ます。これじゃまるで足ヒレです。ちなみに私の足
    のサイズは23cmで、スリッパは軽く30cm以上は
    ありました。



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